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北斗七星が頭上に見えます

早配(朝のしんぶん「赤旗」の配達)のとき、夜空を見上げると、秋にはオリオン座が南側の空に目の前に見える感じでした。北斗七星は北東の空の低いところにあったのが、冬になるになるにつれ、どんどん星空の中心に上ってきた感じです。
5時くらいにはほほ頭の真上、ちょっと北よりに見えます。カメラではうまく写らなくて、イラストフリーのサイトから1枚借用しましたが、星や月がきれいに見えるときは何か得した気分で、「早配も悪くない」と思えます。

午前中は後援会連絡所の看板立て。今宿支部のTさんが手伝ってくれました。
午後は「新春のつどいのご案内」を作って、早く渡しておいた方が良い方の所へ届けました。
当日演歌を歌ってくれる重安ひろ子さんのお宅にも届けに行ってお話ができました。「着物を着て行こうと思う。友達も2、3人誘ってみましょう」と言ってくださいました。
北斗七星1 DSCN1644.jpg


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