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「新春のつどい」の歌声の曲が決まりました

午前中、県総合庁舎の土木建築事務所に主要地方道路徳山港線(県道)の件で申し入れ。「現地を見て対応します」とのことでした。
舞車町の下水道の要望を寄せられたHさん宅を訪問。公図を見せて「地権者を探すことから始めたいので、地元の方も協力してください」とお話してきました。

午後は集金としんぶん「赤旗」の購読のお願いに回りました。集金はほぼ終わりに近づいてきましたが、「赤旗」の購読のおすすめがなかなかうまくいかず、ちょっと悩んでいます。

来年、1月31日(日)に予定している「新春のつどい」では、参加されたみなさんと「歌声」をやりたいと思っています。
青年支部のKさんと藤井直子さんに相談して「ひとつぶの涙」と「沖縄を返せ」と「みんなでつくろう」の替え歌バージョンでいこうと決めました。
Kさんにリードしてもらって、私がギターで藤井さんがタンバリンをやろう、年が明けたら一度3人で練習してみようということになりました。キーボードを弾いてくれる人を探しています。ご協力いただける方があれば、ご連絡をください。よろしくお願いします。

「ひとつぶの涙」は昨年亡くなった笠木透さんが作詞、光市の凪の座の上田達生さんが作曲で、歌っているといろいろなことを思い出してしまいますが、とても歌いやすくいい曲なのでみなさんにも紹介させていただきます。笠木透さんのCD「私の子どもたちへ」の中に入っています。ぜひ、歌ってみてください。
笠木透写真1 DSCN1561.jpg

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