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道の駅ソレーネ周南の効用、2つのお話

午前中、戸田で集金に回ったとき、道の駅ソレーネのことで2つお話を聞きました。
お二人とも女性の方ですが、一人の方は、ちょうどユズを袋に詰めておられて「近くに道の駅ができて、畑で作った野菜を出すことができるようになったので張り合いがある」「一袋あげましょう。鍋に入れてもいいし、ユズ風呂にしてもいいよ」と言われました。ありがたくいただきました。(写真左)
12時前頃に伺ったお宅では「ちょうどよかった、今道の駅から帰ってきたところ」と言われたので、「野菜かなんか出しに行っちゃったんですか」と聞くと「いーや、今日はこんにゃくを買いに行ったの。田楽を作ろうと思うてね」「あそこに行くと、知っちょる人がだれかおって、話ができるからええんよ。一人でずっと家におるより、気分転換になるよ。気持ちが晴れる」と言われました。
お二人のお話、本当に「なるほどなぁ」と思って聞きました。

夕方、徳山中央支部のKさんと、先日の岐山公民館での市政懇談会で要望を話してくださった方のところに、お礼を兼ねて、要望を整理して載せた「魚永智行の活動報告」No25と、通学路の安全対策と生活道路の整備を市に申し入れた記事を載せたNo26を持っていきました。(写真右)
「こんなに丁寧にしていただいて…」「また集まりがあったら都合のつく限り行かせてもらいますよ」と言ってくださいました。
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